短歌や俳句などには文字数などの決まりがある。 文字数に限って考えてみると、 一つの文字には五十音や、その濁音・半濁音・拗音などを入れると 70通りを越える音が入り得ることとなろう。 それが五七五だと17音あるわけだから、…
生命科学の元研究者である橋本主税(=はしもち)があれこれ妄想を語るサイトです。
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